雨男の日記

もう世の中に対して言いたいことなんて何一つありません

ストーカー予備軍

最近、ひどく心が落ち着かない。

 

前の方が落ち着いていたかと聞かれると微妙なんだけど、最近はずっと何かにとりつかれたように一日を考えている節がある

 

今はすごく時間があってその時間をこんな風に無下に扱っていいのかなとかやることリストを見ながらなんかやれることはないかなって

 

まあと言っても、実際はネットラジオ聴きながらだらーって天井見てたりして昨日は終わった気がする。

 

なんだかすごく酒が飲みたいんだけど色々理由があって最近は買っていない。

 

 

 

話は変わる。

 

 

 

小学校、中学校と仲の良い友達からお盆に連絡が来た。

 

地元の夏祭りに来ないかって話だった

 

ちょっと飽きれもしたけど嬉しい内容だった

 

大学生になってからというのに未だに連絡よこすところとか、行く場所も地元、散々見てきた花火を見ようという変わらない内容に

 

この間の正月には初詣にいかないかとも連絡が来た

 

しかも何を思ったのか僕以外の成人式で繋がりのあった元クラスメート達にも初詣の誘いを送っていた

 

僕は小学、中学、高校のクラスメイト達に対してどこかでこの繋がりはいずれ途絶えてなくなってしまうんだろうなと思っている

 

当たり前の話なんだけど、それぞれ目指しているところはあるであろうしその新たな舞台で築いていく関係が優先されて、昔の関係が希薄になるのが世の定石だ

 

事実、僕は仲の良かった友達でも高校が別の人と連絡はやっぱり少なくなったし、大学にまで来ると今どこに住んで何をしてるのかも見当がついていない人もいる

 

まして僕にいたっては個人的な事情から大学の詳細な進学先を意図的に隠していた(まあ結局今はそこそこ知られちゃってるんだけどね)

 

それでも、まだ中学生のときの夏休みだったあのときのように誘いが来るのはやっぱりどうしようもなく嬉しかった

 

それが良いのか悪いのかは正直わからないけれど...

 

結局、地元に帰っていないと返事してその話は終わった。

 

数日前、東京にいる別の友人から久しぶりに連絡がきた

 

久々に同じ小学校の人達で来月集まってみないかと言った話だった

 

最初から断るつもりだったんだけどちょっと悩んでいる

 

好きだった人の名前を見たから

 

未だに未練たらたら

 

そもそも会って何になるってんだ

 

彼女が来るとも限らないし彼氏いるとか彼女の友達から聞いたし

 

だいたいさっきと言ってること違うじゃん、もうみんなそれぞれ居場所があって小学校なんてとうの昔に終わった話じゃん

 

だいたい大学始まるし往復の交通費どっからでんのって話だし

 

 

 

 

 

あーあ、自分で書いてて相当気持ち悪いから誰か殺してくれ