雨男の日記

もう世の中に対して言いたいことなんて何一つありません

ひとり同窓会

最近実名でtwiiterを始めた。

 

色々めんどくさいので普段から匿名のSNSばっか使うのだけど、珍しく。

 

実名の何が嫌かって発言にいちいち気を配らなければならないところだ。

 

口は災いの門なんて皆知らなくても実感できるだろう。

 

色々な人がわざわざ不必要なことを発信してぶっ叩かれている。

 

そっから現実に存在するその人のイメージが悪くなる。

 

はっきり言って、疲れる。

 

現実社会に順応する方法として、人間関係を波風を立てずにただ見ているだけを徹底している僕としてはそんなん現実で散々やっている。

 

僕が自分の思ったことを明日から垂れ流しにしたら、おそらく引かれる。多分。

 

したがって、このブログのほとんどは言えなかった僕の不満と怒りで出来ている。

 

うん。正直そんな面白くないと思うよ、このブログ。

 

 

 

 

 

 

 

 

話がそれた。

 

かくしてtwitterを初めて同窓会の幹事をフォローした。

 

その時点で幹事のフォローが7くらい。

 

翌日見てみたら4倍近くに増えていた。

 

かつてのクラスメイトを見てどこから湧いてきたんだと驚いた。

 

昔暇つぶしにfacebookの捨てアカで同級生調べても一人も出なかった癖に。

 

と、同時に俺含め暇人多すぎだろとも思った。

 

日曜の昼間にtwitterって。他になんかあるだろ。

 

見覚えのある名前の直近のツイートを見て適当に感心する。

 

へえ、こんなことやってるんだと。

 

SNS上で同窓会ができてしまった(非公開を除く)。

 

あと中学校時代好きだった人がtwitterをやっていたのが困った。

 

見るか見ないかちょっと迷ってしまった。

 

これがネットストーカーという奴です。